美術制裁

仮想通貨より現代アート!?

「自己と他者」

今週のお題「自己紹介」

 

ヘンリエッター‼

たこ焼きパクパク

たこ焼きパクパク

 

ブログでは変な人を好んで演じています。

変身願望を満たしてくれるので、アシカラズ。

 

お題の「自己紹介」に鑑みて、「自己」と「他者」について書いてみたいと思います。

ちょっぴり古い書物などを手に取りますと、自我に対して他我という言葉遣いがされておりますが、近頃、おしりは「自己」という言葉に対しても、もっと積極的に、もっとアグレッシブにこうした言葉の使い方を実践すべきではないかと痛感しきりです。

ハイッ ハイッ 「自己」と「他己」

もとい、ネコ*1とタコ

いやはやまったく。

あの恐れ多い「他者」様が、あの難解極まりない「他者」様が「タコ」

こうして気づいてしまえば何のことはない。常日頃から極めて自然にかつ流暢に皆々様の口をついて出る、あなたやあいつの俗称にタコが選ばれていることに改めて思い至ったわけであります。

あのタコ、ボケ、カスとか、タコ野郎とかいうふうに・・・。

というわけで、おしりの飼っているネコの名前をみんなに紹介するねっ。

というわけで、おしりの飼っているネコの名前をタコ野郎どもに紹介するわよっ。

オホホホホッ*2

 

 

*1:以前のタイトルを参照

*2:イカ墨を吐くときの音