美術制裁

仮想通貨より現代アート!?

2017

おしりにとって一番印象に残っている映画作品は『天才ヴァカボン 蘇るフランダースの犬』でした。

2017年の作品ではなかったけれど、2017年になっても忘れられない作品。

一見するところおふざけ作品なのだけれど、実はラカンの父の名の不在がテーマなのではとおしりは思っています。

おしりにとってラカンは難解話芸すぎるのだけれど、実はアニメっぽいのかなと思う今日この頃。

謎の機関「S」の所有する変なロボット「小文字の他者」に無理やり乗せられて、「大文字の他者」と戦うハメに。

対象aの覚醒

常に物語に絡みつく「父の名の不在」の謎

やっとのおもいで「大文字の他者」を倒したはずが、突如現れたサントームの

想像界の住人たちの未来はいかに

次回

 

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